√K Contemporaryは、アートバーゼル香港2026の新たなデジタルアートセクターに出展いたします。
草野絵美による新作インスタレーション「Ornament Survival」を展示いたします。
√K Contemporaryは、アートバーゼル香港2026の新たなデジタルアートセクターに出展いたします。
草野絵美による新作インスタレーション「Ornament Survival」を展示いたします。
2026年131日から3月14日にかけて√K Contemporaryの常設展「√K Collection2025→2026」を開催します。
岸裕真がCCBTで手掛けているプロジェクト「平行植物園」の関連イベントとして、シンポジウム「Botanical/Artificial Intelligence 植物とAIから考える知性のかたち」を開催いたします。
『美術手帖』(2026年1月号)にて、椹木野衣氏による「MIKAMI MEME | 三上晴子と創造のミーム」の展評が掲載されました。
*2025年10月21日 表記一部訂正および追記いたしました。
江原彩子がEXPO 2025 大阪・関西万博のスイスパビリオンにてネスレの活動理念を表現した作品「A Taste of Good for Tomorrow」を制作しました。その制作背景等を取り上げたインタビューがウェブメディアQeticに掲載されています。
是非ご一読ください。